こんにちは!ビカクPTです。
今回は、板付ビカクと鉢植えビカクどっちがいいのっていう永遠のテーマについて、私の考えを勝手に述べさせていただきす。

板付ビカク
板付ビカクとは、読んで字の如く、板などのにつけて育てるビカクシダのことで、壁にかけたりハンギングしたりして楽しみます。
美容室やカフェなどに飾ってあるのを最近よく見ます。
板付ビカクは、絶対的な存在感があり空間がおしゃれになります。

そもそも、野生のビカクシダは木に着生し成長していきます。
それを考えると、自然に近い姿なのではないかと思います。

流木やコルクに板付しているのをみたことありますが、かっこいいですよね!
木の板をバーナーで炙って板を作成することが多いみたいです。
鉢植えビカク
鉢植えビカクは、読んで字のごとく、鉢で育てるビカクシダのことを言います。

鉢植えビカクは、置く場所を選ばず(壁にフックを取り付けたりしなくていい)楽しむことができます。
成長すれば、別の鉢に植え替える必要がありますが、板付するより手間はかかりません。
また、鉢はバリエーションも多くいろんな鉢に植え替えて楽しむことができます。
結論
結論、「どっちもいい!」ってことになります。
なんそれ!

いかがでしたか?
“板付ビカクと鉢植えビカクどっちがいい”論争は、結論が出ないまま終了したいと思います。
これからも変わらず、ビカクシダを愛していきたいと思います。
↓ビカクシダの魅力について語った投稿がありますので、興味のある方はみてください↓
ではまた!